教会標語

  • 2020年年間標語「聖霊により喜びあふれる教会」 2020年年間標語「聖霊により喜びあふれる教会」

    『すべての人に恐れが生じた。使徒たちによって多くの不思議な業としるしが行われていたのである。信者たちは皆一つになって、すべてのものを共有し、財産や持ち物を売り、おのおのの必要に応じて、皆がそれを分け合った。そして、毎日ひたすら心を一つにして神殿に参り、家ごとに集まってパンを裂き、喜びと真心をもって一緒に食事をし、神を讃美していたので、民衆全体から好意を寄せられた。こうして、主は救われる人々を日々仲間に加え一つにされたのである。』★★使徒言行録2章43~47節★★(楽譜はクリックすると大きくなります)

  • 2019年 「多くの働き一つの体」 2019年 「多くの働き一つの体」

    『というのは、わたしたちの一つの体は、多くの部分から成り立っていても、すべての部分が同じ働きをしていないように、わたしたちも数は多いが、キリストに結ばれて一つの体を形づくっており、各自は互いに部分なのです。わたしたちは、与えられた恵みによって、それぞれ異なった賜物を持っていますから、予言の賜物を受けていれば、信仰に応じて予言し、奉仕の賜物を受けていれば、奉仕に専念しなさい。また、教える人は教えに、勧める人は勧めに精を出しなさい。施しをする人は惜しまず施し、指導する人は熱心に指導し、事前を行う人は快く行いなさい。』★★ローマの信徒への手紙12章4~8節★★(楽譜はクリックすると大きくなります)

  • 2018年「キリストの希望に生きる」 2018年「キリストの希望に生きる」

    『被造物がすべて今日まで、共にうめき共に産みの苦しみを味わっていることを、わたしたちは知っています。被造物だけでなく、霊の初穂をいただいている私たちも、神の子とされること、つまり、体の贖われることを、心の中でうめきながら待ち望んでいます。わたしたちは、このような希望によって救われているのです。見える者に対する希望は希望ではありません。現に見えているものをだれがなお望むでしょうか。』★★ローマの信徒への手紙8章22節~24節★★(楽譜はクリックすると大きくなります)

  • 2017年「義とされ讃美の生活を」 2017年「義とされ讃美の生活を」

    『彼は不信仰に陥って神の約束を疑うようなことはなく、むしろ信仰によって強められ、神を讃美しました。』★★ローマの信徒への手紙4章20節★★(楽譜はクリックすると大きくなります)

  • 2016年 「福音は神の力なり」 2016年 「福音は神の力なり」

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  • 2015年 「み言葉を携えて歩み行こう」 2015年 「み言葉を携えて歩み行こう」

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  • 2014年「神に喜ばれ感謝溢れる教会」 2014年「神に喜ばれ感謝溢れる教会」

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